プレゼンテーションの募集は締め切りました
このたびは日本Ruby会議2007の発表募集に多数ご応募いただきましてありがとうございました.最終的に,35件ほどのご応募を頂きました.この中から,実行委員で選考を行い,RubyKaigi2007のプログラムを作成したいと思います.多数のご応募を頂きましたので,すべての方にご発表頂く事は出来ないと思いますが,その点ご理解ください.
ご応募頂きました方々へのご返信には「2月中旬には返信が出来ると思う」と書いたのですが,場合によってはもう少し遅れるかもしれません.その際には御容赦ください.
なお,「こんなに大事な/楽しい/素敵なネタを出し忘れた〜」という方が いらっしゃいましたら,選考が終わるまでに出していただけると,「ネタ によっては」,「もしかしたら」採用させて頂くかも知れません. その際は「出来るだけ早めに」「提案に対する熱い思い」を添えてご応募 ください.
RubyKaigi2007 で行うプレゼンテーションを募集しています
2007 年の Ruby が見える・2007 年の Ruby に会えるようなプレゼンテーションを募集します。
プレゼンテーション募集概要
RubyKaigi2007で発表を希望される方を募集いたします。募集するプレゼンテーションのテーマは以下のとおりです。
- Rubyについて、なんでも
応募は、次の情報をまとめて mailto:rubykaigi2007@jp.rubyist.net へお申し込みください。
- 発表者氏名・所属
- タイトル
- 概要
- 希望するプレゼン時間(15分くらい・30分くらい・それ以上)
- その他、連絡事項
あくまで選考のために必要な情報です。採用された後、プログラムに掲載する内容は変更可能です。
応募例
発表者氏名・所属: ささだこういち(日本Rubyの会) タイトル: YARVを偲んで 概要: 発表者はYARV: Yet Another RubyVMを開発してきたが、YARVという 名前は事実上絶えて久しい。YARVとはなんだったのか。我々にとって どういう存在だったのか。2007年のRuby、そしてこれからのRubyに とって、YARVはどんな影響を与えたのか。本発表ではYARVを偲ぶとと もに、YARV亡き後の今後のRubyについて考察する。 希望するプレゼン時間(15分くらい・30分くらい・それ以上): 30分くらい その他、連絡事項: とくになし。
日程
- 募集開始
- 2006年12月3日(日)
- 募集締切
- 2007年1月31日(水)
- 募集結果発表
- 2007年2月中
- RubyKaigi2007
- 2007年6月9日(土)、10日(日)
選考方法
RubyKaigi2007 スタッフにより選考いたします。
「2007 年の Ruby が見える・2007 年の Ruby に会える」プレゼンテーションであるか、が最終的な選考基準になります。
その他
- プレゼンテーションではプロジェクタを利用可能とする予定です。その他の設備が必要な方は、別途ご相談ください。
- 発表者はチケット不要とする予定です。交通費については応相談となります(予算と相談させてください)。
- 恒例のライトニングトークは、後日別途募集する予定です。
お問い合わせ
何か不明な点があれば、mailto:rubykaigi2007@jp.rubyist.net までお気軽にお問い合わせください。







Keyword(s):
References: